大学生のインターンシップ

 私たちは、「若者」や「よそ者」の考え・パワーを活用し、新しいプロジェクトに取り組んでいます!2017年の春に第1期インターンシップがスタートしました。春と夏にそれぞれ1か月行っています。今後は、半年・1年の長期インターンを受け入れたいと考えています。ここで、これまでのインターンシップ生のコメントを紹介します。

 


*第一期生


 

 
 

弘前大学 田村槙
自分の知らない自分に気づくことができました。
発想力が求められるミッションのなか、アイデアがなかなか浮かばず,
東通村に来た意味があったのかと悩みました。そんなときに
「人のアイデアをまとめることや、形にすることができるね」と言われ、
気づかないうちに自分の役割を発揮できていたと気づきました。
今では、それを強みに、大学での活動に励んでいます。
 
 

 
 

東洋大学 高津はるか
私はこのインターンシップに参加し、1つのことをやり遂げる
プロセスを学びました。自分には、得意なこと、不得意なことがあり、
1人ではどうにもならないことも2人、3人と、仲間と協力することで
できることもたくさんあると実感しました。コスモでのインターンシップは、
学校や大学では教えてくれないプロジェクトの完成までのプロセスを体験し、
実際に悩み、考えることができ、自分の強みや、弱みを見つけることに
繋がりました。インターンシップに参加する前よりも、自分自身の
視野が広くなり、人として成長できたと感じます。
 
 

 

 

  
 

弘前大学 田村槙
自分の知らない自分に気づく
こと ができました。
発想力が求められるミッションのなか、
アイデアがなかなか浮かばず, 東通村に
来た意味があったのかと悩みました。
そんなときに
「人のアイデアをまとめることや、
形にすることができるね」と言われ、
気づかないうちに自分の役割を
発揮できていたと気づきました。
今では、それを強みに、
大学での活動に励んでいます。
 
 
  
 
 

 
 
 
 

東洋大学 高津はるか
私はこのインターンシップに
参加し、 1つのことをやり遂げる
プロセスを学び ました。 自分には、
得意なこと、不得意な こと あり、
1人ではどうにもならないこと
2人、3人と、仲間と協力することで
できる こともたくさんあると実感しました。
コスモでのインターンシップは、
学校や大学では教えてくれない
プロジェクトの完成までのプロセスを
体験し、実際に悩み、考えることができ、
自分の強みや、弱みを見つけることに
繋がりました。
インターンシップに参加する
よりも、 自分自身の視野が
広くなり、 人として成長できた
と感じます。
 
 
 

*第二期生


 

  
 
 

弘前大学 高橋千尋
コスモとの出会いを通して、自分の生き方が変わったように
感じます。自分が何を大切にしていきたいか、
今の自分なりの思いを知ることができたと思います。
仕事に対する思いだけではなく、
日々の過ごし方から学ぶことがたくさんありました。
どんな状況でも、笑顔で楽しくしている人たちと過ごすと
パワーが湧いてくる!そう感じたのもインターンのおかげです。
私の人生の、1つのターニングポイントとなる
インターンシップでした。
 
 
 

 
  
 
 

名古屋学院大学 柘植ほの華
私は二年生の夏、コスモのインターンで「働く」こと
への考え方が変わりました。社長が何度も仰っていた
「楽しくなきゃ仕事じゃない」という言葉で、
安定・高収入・福利厚生という面だけでない仕事の選び方を
していきたいと思うようになりました。そして、
「自分が相手に何を貢献できるのか」という今まで考えたことのなかった
目線を持つことができました。1か月間で成長した!と大きく言えるものが
あるかはわかりませんが、コスモでの1か月がなかったら、
今の私は何かに挑戦することもなく大学生活を
過ごしていたのだろうなと思います。
 
 
 
 

 

 

 
 
 
 

弘前大学 高橋千尋
コスモとの出会いを通して、
自分の生き方が
変わったように 感じます。
自分が何を大切にしていきたいか、
今の自分なりの思いを
知ることが できたと思います。
仕事に対する思いだけではなく、
日々の過ごし方から
学ぶことが たくさんありました。
どんな状況でも、
笑顔で楽しくしている人たちと
過ごすとパワーが湧いてくる!
そう感じたのもインターンの
おかげです。 私の人生の、
1つのターニングポイントとなる
インターンシップでした。
 
 
 
 
 

 

 

 
 
名古屋学院大学
柘植ほの華
私は二年生の夏、
コスモのインターンで
「働く」ことへの考え方が
変わりました。
社長が何度も仰っていた
「楽しくなきゃ仕事じゃない」
という言葉で、
安定・高収入・福利厚生
という面だけでない
仕事の選び方をしていきたい
と思うようになりました。 そして、
「自分が相手に何を貢献できるのか」
という今まで考えたことのなかった
目線を 持つことができました。
1か月間で成長した!と
大きく言えるものが
あるかはわかりませんが、
コスモでの1か月がなかったら、
今の私は何かに挑戦することもなく
大学生活を過ごしていた
のだろうなと思います。
 
 
 
 

*第三期生


 

  
  

藤女子大学 相澤楓
私はインターンシップに参加し、
人と人の繋がりの大切さを 学びました。
私達が行ったWeb作成は自分たちの力だけでは
成し遂げることができませんでした。
多くの方の協力が あったからこそ成し遂げることができ、
たくさんの方と繋がることでできることの幅が広がると実感しました。
また私はインターンシップの中に、社長をはじめとする多くの方に
出会いました。その方々との出会いで仕事に対する価値観が変わったり、
もっと色々なことにチャレンジしてみたいと思うようになりました。
Webを完成させたということを自信にして、
今後の大学生活を送りたいと思います。
 
 
 

 

 

 
 
藤女子大学 相澤楓
私はインターンシップに参加し、
人と人の繋がりの大切さを学びました。
私達が行ったWeb作成は 自分たちの力
だけでは 成し遂げること ができませんでした。
多くの方の協力があったからこそ 成し遂げる
ことができ、 たくさんの方と 繋がることで
できることの幅が広がると 実感しました。
また私はインターンシップの中に、
社長をはじめとする多くの方に 出会いました。
その方々との出会いで 仕事に対する
価値観が変わったり、 もっと色々なことに
チャレンジ してみたいと思うようになりました。
Webを完成させたということを 自信にして、
今後の大学生活を送りたいと思います。
 
 
 

  
 
  

 
弘前大学 棟方優月
私は、このインターンで、とても充実した1か月間を過ごす
ことができました。 Webサイト制作にあたって、 ギリギリまで
妥協しないで取り組み、多くの方々のお陰で、満足できるものに仕上げる
ことが できました。多くの方と触れ合い、将来の職に直接関わること
だけでなく、これからの過ごし方を学ぶことができました。
社長から、人と人との出会いや、つながりの大切さを学び、
このインターンに参加できたのも、人との繋がりによるものなので、
これからの出会いや繋がりを大切にしていこうと思えました。
このインターンに参加でき、社長と、相方の楓と出会えた 
ことが 私にとっての宝です。
 
 
 
 

 

 

 
弘前大学 棟方優月
私は、このインターンで、
とても充実 した 1か月間を
過ごす ことが できました。
Webサイト制作にあたって、
ギリギリまで 妥協しないで取り組み、
多くの方々のお陰で、 満足できるものに
仕上げることが できました。 多くの方と
触れ合い、 将来の職に直接 関わる ことだけ
でなく、これから の過ごし方を 学ぶことが
できました。 社長から、人と人との出会いや、
つながりの大切さを学び、この インターンに
参加 できたのも、 人との繋がりによる
ものなので、 これからの 出会いや繋がりを
大切に していこうと 思えました。
このインターンに参加でき、
社長と、相方の楓と出会えた ことが
私にとっての宝です。